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- 2026.09.14
- お知らせ
電子処方箋について
9月28日より電子処方箋を開始いたします。
ご希望の方は窓口に口頭にてお伝え願います。
リフィル処方をご希望の方は電子処方箋は利用できません。
ご不明点がございましたら、窓口にお声掛けください。
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- 2026.09.11
- お知らせ
インフルエンザ予防接種期間の診療時間変更について
10月5日(月)から12月23日(水)までインフルエンザ予防接種が開始されることにより、診療時間が変更になります。
・平日午後診療 15時30分~
・土曜午前診療 9時30分~
ご注意下さいますようお願い申し上げます。
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- 2026.09.09
- 重要
2026年インフルエンザワクチンについて
本年のインフルエンザワクチン接種についてお知らせ致します。
予約開始:2026年9月25日(金)9時〜
予約方法:Webのインフルエンザ予約枠より(電話や受付窓口での対応は致しません)
接種開始:2026年10月5日(月)
接種終了:2026年12月23日(水)
接種時間:月・火・水・金曜日 15:00〜15:30
土曜日 9:00〜9:30
※接種時間終了10分前までには来院してください!!
2回目の予約が取れないこともあるため、同時に2回目の予約も取られることをお勧めします。
費用:3歳以上 4,000円(税込)
0〜2歳 3,000円(税込)
注意事項:
・ワクチンの在庫がなくなり次第、予約が出来なくなります。ワクチンが再入荷された場合には、予約が再開されます。
・ワクチンを2回接種予定の方は、1週間以上の間隔をあけて2回目をお取りください(2〜4週後推奨)。
・窓口や電話では予約についての問い合わせ(日時変更等)は対応できません。
・保護者の方への接種は行いません。ご了承ください。
・インフルエンザワクチン接種の時間帯は、診療や処方は行えませんのでご了承ください。
・当クリニックでは、他のワクチンとの同時接種は行っていません。
・10月5日以降は平日午後と土曜午前の診療時間が変更となります。御確認ください。
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- 2026.08.21
- 重要
予防接種の予約可能日変更
残暑お見舞い申し上げます。
まだ暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
さて今回の夏休み中にワクチンを保管している冷蔵庫が故障してしまいました。
今後は在庫量を制限する必要があるため、予防接種の予約可能日を従来の60日前から40日前に短縮したいと思います。
ご不便をおかけすることにはなりますが、何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。
なお、予防接種と同じ時間帯に実施している乳児健診の予約可能日も、40日前からとなりますのでご了承ください。
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- 2026.05.19
- お知らせ
スギの舌下免疫療法【シダキュア】について
2026年5月より、スギの舌下免疫療法(シダキュア)開始しました。
ご希望の方は、ご予約の上、来院してください。
なお、薬剤供給安定のため、来年度はお知らせしません。
毎年5月からの開始となります。
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- 2026.04.21
- 重要
三種混合と不活化ポリオワクチンのWEB予約開始(自費)
三種混合ワクチンと不活化ポリオワクチンは定期予防接種には含まれていない任意接種のワクチンです。
そのため接種にはそれぞれ費用がかかりますが、昨年百日咳が流行した際に三種混合ワクチンの接種が推奨されたことは記憶に新しいことです。
昨年接種依頼が急速に増したためにワクチンが入手困難になり、現在は流通量がある程度確保されるようになったといえ、いまだ十分な量は入手できていません。
しかし昨年の百日咳流行を受けて、三種混合ワクチンの必要性が世間に再認識され、メーカー側も生産量を増やしています。そのため当院も従来の電話での予約を終了して、WEB予約を可能とすることとしました。
在庫が切れた場合は予約ができませんが、在庫が確保されますと自動的にWEB予約サイトから予約が可能となります。
三種混合ワクチンと不活化ポリオワクチンは就学前(年長さんの学年)での接種が推奨されています。
ご希望の方はWEB予約サイトをご覧になり、それぞれのワクチンが選択できるようでしたら予約をお願いいたします。
なお費用は、お電話または当院受診時に窓口でご確認ください。
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- 2026.01.13
- 重要
おたふくかぜワクチンの値上げ
昨今の物価高騰を受け、この度おたふくかぜワクチンの値上げをすることとしました。
おたふくかぜワクチン 7,000円
2026年4月1日の接種より適応
ご承知おきいただきますよう、お願いいたします。
なお従来通り現金のみの取り扱いですので、現金のご用意をお願いします。
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- 2025.09.10
- 重要
土曜午後の予約変更(15時以降の予防接種中止)
本年6月より土曜午後診療の予約は時間予約に変更し3か月が経過しました。
おかげさまで大きな問題もなく経過していますが、当初予定していた運用とは異なる状況が発生しています。
もともと順番予約が取りにくいことで受診機会を逃してしまう方の救済として運用を開始しましたが、予想外に予防接種の予約が多いことと、何週間も前から予約しているのに当日キャンセルやキャンセルなしで受診しない患者さんが少なからずいらっしゃいます。
現状のままでは本来受診が必要な方の受け入れができていないことになりますので、今後は以下のように予約方法を変更します。
1.予約開始は30日前
2.土曜日午後(15時以降)は予防接種の選択不可
3.土曜日の予防接種枠(14時〜15時)を増やします。
ご理解、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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- 2025.03.02
- 重要
土曜午後の予約方法変更
毎日の予約取得に関してはご迷惑をおかけしています。予約が取りづらい、予約が取れずに薬が切れてしまう、朝から予約を取ろうとしたが予約が取れなかった等々、お電話での問い合わせが多く心苦しく思っています。
そのため試みとして、受診希望が多い土曜日の午後は予約方法を変更してみたいと思います。
具体的には…
- 順番予約から時間予約に変更する。
- 30分ごとに予約枠を区切り、60日前から予約可能
- 定期受診が必要な方には、事前に予約枠を確保できるメリットがあります。
- 当日の受診も予約枠に空きがあれば予約可能
2025年6月7日より時間予約を開始します。
そのため予約受付開始は60日前の4月8日0時からとなります。
注意事項としては…
- 予約枠内に複数名の予約が入りますが、その時間帯の診療は来院順に行います。
- 予約枠より早い時間帯に来院されても、前の時間帯の予約者を先に診察していきます。
- ただし予約時間帯の終了ギリギリに来院した場合は、次の予約時間帯の患者さんを先に診察することもありますのでご了承ください。
- また予約時間内に診察が終わらず、診察待ち時間が長くなることも考えられますので、この点に関してもご容赦ください。
- 最終の予約枠(16:30)に予約した方は、これまで通り16:30までに来院していただきますようお願いいたします。
以上です。
この試みが良い結果を招くようでしたら、ほかの曜日や午前中の診療にも採用していきたいと考えています。
ご意見いただけましたら幸いです。
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- 2025.03.23
- 重要
ヒブ、15価肺炎球菌ワクチン(四種混合ワクチン)
ヒブ、15価肺炎球菌ワクチンは今後接種機会が無くなるため在庫を確保していません。
これらのワクチンを接種希望の方は、お電話にて連絡をお願いします。
電話連絡を頂いてからワクチンを取り寄せますので、当日の接種はできませんのでご了承ください。
なお四種混合ワクチンは入荷できなくなりましたので、当院では接種を終了しました。
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- 2025.01.08
- 重要
15価?20価?肺炎球菌ワクチン
肺炎球菌ワクチンの予約状況を拝見し、15価と20価が混乱しているようなので補足説明いたします。
15価肺炎球菌ワクチン(バクニュバンス)
2024年4月から2024年9月までに肺炎球菌ワクチンを接種した方が対象です。
母子手帳に緑色のシールが貼ってあると思います。
1歳の追加接種まで15価の肺炎球菌ワクチンを選択してください。
20価肺炎球菌ワクチン(プレベナー20)
2024年3月まで使用していたプレベナー13の後継ワクチンです。
プレベナー13(紺色のシール)、プレベナー20(青色のシール)を接種した方、これから初めて肺炎球菌ワクチンを接種する方が対象です。
ただし1回でもバクニュバンスを接種した方は、その後もバクニュバンス(15価)を選択してください。
まとめると…
- 母子手帳に緑色のシールが貼ってある → 15価
- 母子手帳に紺色のシールのみが貼ってある→ 20価
- 母子手帳に青色のシールが貼ってある → 20価
- 初めて肺炎球菌ワクチンを接種する → 20価
以上です。ご予約の際は母子手帳のシールをご確認ください。
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- 2025.02.04
- 重要
五種混合ワクチン追加接種
五種混合ワクチンの追加接種は、最後に接種してから6か月あければ接種可能となっていますが、ワクチンの効果を十分得るためには1歳過ぎてから接種することが推奨されています。
これまでも四種混合ワクチン、ヒブワクチンは1歳過ぎてから追加接種がされていました。
予防接種スケジュールアプリなどで、1歳前に接種可能と表示されるかもしれませんが、1歳を過ぎてから肺炎球菌ワクチンや麻疹・風疹ワクチン、水痘ワクチン、おたふくかぜワクチンと一緒に予約して下さい。
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- 2025.07.02
- 重要
四種混合ワクチンの接種終了
以前よりお知らせしていますが、四種混合ワクチンはメーカーの都合により7月から納入できなくなりました。
そのため今後お問合せいただいても入荷できませんので、四種混合ワクチンの接種を終了します。
四種混合ワクチンの接種対象者は、上尾市に確認したところ五種混合ワクチンで代用するよう指示されましたのでご了承ください。
他の自治体の方は、事前に自治体側への確認をお願いします。
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- 2024.09.02
- お知らせ
20価小児用肺炎球菌ワクチン
2024年10月1日より20価の小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー20)が定期予防接種として承認されます。
こちらのワクチンは10月1日以降に初めて小児用肺炎球菌ワクチンを接種する方が対象となります。
これまでに現行のワクチン(15価小児用肺炎球菌ワクチン:バクニュバンス)を接種している方は、引き続き15価ワクチンを接種することになります。
また以前使用されていたワクチン(13価小児用肺炎球菌ワクチン:プレベナー13)のみを接種されている方は、20価ワクチンを接種可能です。1歳を過ぎて追加接種を行う際に母子手帳をご確認ください。
なお「◯価ワクチン」というのは、「◯種類の病原体に効果のあるワクチン」という意味です。数字が大きいほど多くの病原体に対して免疫をつけることが可能ということになります。ちなみにインフルエンザワクチンもA型2種類、B型2種類の4種類のインフルエンザウイルスに対するワクチンとなっていますので、4価ワクチンとなります。そのほか子宮頚がんワクチン(HPVワクチン)も現在は9価ワクチンが主流です。
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- 2024.07.10
- お知らせ
当院で算定している加算一覧
6月1日から算定している加算に加え、8月1日から新たに算定していく加算がありますので、一覧にしてお知らせします
- 明細書発行体制加算:個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しています。明細書の発行を希望されない方は窓口に申し出てください。
- 医療情報取得加算:当院はオンライン資格確認を行う体制を有しています。正確な情報を取得・活用するためマイナンバー保険証の利用にご協力をお願いします。
- 一般名処方加算:後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。一般名処方により特定の医薬品の供給が不足した場合でも、必要な医薬品を提供しやすくなります。
- 医療DX推進体制整備加算:「DX」とは「デジタルトランスフォーメーション」の略で、デジタル技術によって社会や生活の形を変えることを指す言葉です。医療DXでは診察・治療・薬剤処方等における情報を最適な形で活用し、皆様がより良質な医療を受けられる体制の構築を目指します。当院では、診療報酬のオンライン請求、オンライン資格確認を行い、マイナンバー保険証利用を促進するなど、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。また電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスの実施も予定しています。
- 外来感染対策向上加算:感染防止対策として以下のような取り組みを行っています。感染管理者である院長が中心となり、スタッフ一同院内感染対策を推進します。院内感染対策の研修会を年2回実施。感染性の高い疾患や、それに準じた疾患が疑われる際は一般診療と動線を分けた診療を行います。院内感染対策マニュアルを作成しスタッフ一同実施します。感染対策について基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。抗菌薬については厚生労働省の指針に従い適正に使用します。
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- 2024.06.25
- お知らせ
登園許可証の値上げについて
ブログに投稿しましたが、本年7月1日より登園許可証を2000円に値上げします。
詳細はブログ「院長のつぶやき」をご覧ください。
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- 2024.03.15
- お知らせ
五種混合ワクチンについて
令和6年4月1日より、定期予防接種に五種混合ワクチン(従来のヒブ+四種混合ワクチン)が加わります。
生後2ヶ月から接種可能で、4月1日以降初めてワクチンを接種されるお子さんが対象になります。
対象の方で、すでにヒブワクチン+四種混合ワクチンで予約をされている方は、当日窓口で対応致します。
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- 2023.11.27
- お知らせ
WEB問診を開始します
令和5年12月1日よりWEB問診を開始します。
受診される際は、WEBから順番予約を取った後、来院されるまでにWEB問診にご回答ください。
ご協力をお願い致します。
乳児健診の予約をされた方もWEBでご解答頂けますのでご利用ください。
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- 2023.04.24
- お知らせ
非常勤医師を採用しました。
2023年4月より非常勤医師が勤務することとなりました。
子育て中の女性医師で、とても頼りになります。
主に月曜日に勤務しています。勤務時間は限られますが、よろしくお願い致します。
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- 2023.04.01
- お知らせ
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)接種の勧め
2023年4月より9価のHPVワクチンが定期接種で接種可能となりました。
4価ワクチン: 11歳(小学6年生)〜16歳(高校1年生) 3回接種
9価ワクチン: 11歳(小学6年生)〜14歳 2回接種
15歳 〜16歳(高校1年生) 3回接種
上記のように接種方法や接種できるワクチンが年齢で異なるため、参考までに現時点での知見をお知らせします。
4価ワクチンの3回接種は10年以上の予防効果が報告されています。
対して9価ワクチンの3回接種は現時点では7-8年の予防効果が確認されています。2回接種はまだ長期的な効果は不明ですが、4価ワクチンの2回接種に10年間の予防効果の報告があることから同等の効果が期待されています。
また子宮頸がんの原因となるHPVは数種類あり、それら複数のウイルスにより発症した子宮頸がんのうち、4価ワクチンは約65%、9価ワクチンは約88%の子宮頸がんを予防可能と報告されています。
以上の情報を踏まえて、接種年齢や接種ワクチンを選択してください。
当院では9価ワクチンの接種を推奨しています。
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